
ユーセントリック機能は、拡大・縮小、斜め・回転透視などをおこなう際に、着目する位置を基準にサンプルを動作できるため、検査部位を見逃すことがありません。
また、従来製品のようにマニプレーターでつかんで回したり、発生器やカメラ部を傾けたりするだけでは得られない操作性を実現しました。
さらに、拡大率入力、表示機能、各位置での座標表示機能などを備えているため、再現性のある定量的な解析がおこなえます。
| 撮影例 |
ユーセントリックステージ |
他社製品 |
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| 着目ポイントを逃しません! |
着目ポイントがずれてしまいます! |
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